内側から輝く
空気がすっきり美しい、空をながめています。朝の太陽がまぶしくて、大きくみえた。今日も気持ちのよい朝です。おはようございます!
木曜日は、どこか木に関係する所を掃除するようにしています。なんとなく。床でも、食器棚でも、自分の気になるところ。

ロルフィングの10シリーズも終わりにさしかかると、クライアントさんは輝きはじめて私にとっては眩しいほどです。誰かが、なにかに情熱を注いでいたり、その人生を生ききっているとき、まわりの人はその姿に(時にはしらずのうちに)はげまされるんだと思います。ああ、それを眺められるなんて、いい仕事だなー。

昨日きいた、素敵な話。ドイツの考古学者のシュリーマンは、英語・フランス語・オランダ語・ポルトガル語・イタリア語・ロシア語とマルチリンガルな方だったそうです。トロイ遺跡の人ですね。彼は読むというスタイルで学んだそうです。私もやってみよう!中学のときはそうやって勉強したもの。

2月にある村木雄児さんの個展の葉書が届きました。ああ、見てみたい〜。ものを減らしているのに〜。うおー。
村木さんの三島の器がすきなんです。どんどん手になじんで育つ器。軽いところもすき。2月2日からshokenさんのところです。
今回は黒がテーマだそう。
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こんばんは〜☆
今日ははるばるお越しいただき本当にありがとうございましたっ!
ブログからもにじみ出るやわらかくも芯のあるお人柄、
器談義などもっといろいろお話ししたくなりました♪
ぜひとも鎌倉にいってロルフィングもしていただかねば。。。
体カチコチでございます^^;
またご連絡いたします〜。
from. Miki | 2012/01/27 23:15 |
Mikiさーん。
こちらこそありがとうございました。
私も、器のことお話したい!!!だって素敵な器ばかりでした。
どうぞ鎌倉にものんびりいらしてください。ほんとに。お待ちしています。
from. ミホコ | 2012/01/30 19:47 |
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